雑務が消えたあとに残るものが、真価です。
チームを最高の仕事へと押し上げる仕組みを、29年つくり続けてきました。
ご一緒するのは誰か
ブルーノ・ドミンゲスは1997年からソフトウェアを開発してきました。小規模事業者向けの仕事から始め、その後ロンドンでファンド運用システムに携わりました。
Multiuniversalは2004年に英国で設立され、2019年にリトアニアへ移りました。以来、あらゆる規模の企業向けにウェブサイト、イントラネット、エクストラネット、業務向けウェブアプリケーションを構築してきました。創業者や経営層とも、現場のチームとも直接やり取りし、方向性がどの階層でもぶれないようにしています。
仕事に対する考え方
企業の足を引っ張るのが技術そのものであることはまれです。足を引っ張るのは仕事です。時間がかかりすぎる作業、二度手間になる作業、一人の手が空くまで止まる作業。それを片づける最も効率のよい方法は、業務に合わせた自動化とワークフローです。
まず御社の業務のリズムから始めます。解決策は一つの自動化かもしれませんし、部門の形を変えるシステムかもしれません。どれが最適かは、最初の監査で見極めます。
普通の企業はソフトウェアを買います。抜きん出る企業は、自社の人の時間を買い戻し、その強みが活きる場所に投じます。
最初の対話から、システムが自力で回り始める日まで、御社のチームの隣で進めます。
お客様のビジョンは、表計算では追いつかなくなっています。
ぜひお聞かせください